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アクセス解析つけてみました。

タイトル通りアクセス解析つけてみました。
全くアクセス数があがらないと落ち込みそうだったので、あえてアクセスカウンターはつけていませんでした。が、最近、どうやったらこのブログをいろんな人に見てもらえるのかな?って思たので、 リンク元やGoogleの検索ワードがわかる「忍者Tools」のアクセス解析サービスを使ってみることにしました(要するにネタ探し)。無料会員登録して、パーツをブログに貼るだけなので簡単でした♪
さて、アクセス解析の結果ですが。。。おぉ、結構来ていただいている(! しかも2度3度、多い人は10回以上来てくださっている!!(TAT)感激
とはいえ、やっぱり1回だけの訪問が圧倒的。ではどうやってこのブログにたどり着いてしまったのか、Googleの検索ワードを調べてみます。。。

。。。

んー、どうやら「HDS721050CLA362」でここが検索結果に表示されるみたいです。「HDS721050CLA362  mac」で検索すると結構上の方に来ますね。つまり、HDDの使用感想や速度・温度の検証の記事、Macとの相性などを書けばいいのか!?

。。。そうですね、うるさくないし(Mac miniのCPUファンの方がうるさいくらい)、全然熱くならないし(直接触ってもぬるいってくらい)、いいHDDだと思います。。。

 すいません。これしかかけません(汗  なにしろ他に最近のHDDは持っていないので。そこらへんは価格.comと相談してください。←オイ

それから「virtual box 共有フォルダ システムエラー53」「macmini 3.5インチ」で見つけてくださている方もいるようです。僕の書いた記事が役に立っていれば幸いです。


今日から高校は冬休みです。久々に掃除でもしますかね(笑

備品追加

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気がつけば月曜日になってました。週一に更新のつもりが。。。orz

こんなものを手に入れました。

canonのスキャナ。貰い物です。パッケージの「Me 98対応」が歴史を感じさせます。
自分の部屋にスキャナはありませんでしたが、コピーは家族共有の複合機で足りてましたし、まして紙をデータ化して保存しておく必要性も無かったので、特に欲しい訳でもなかったのですが、あちらさん(スキャナくれた人)は捨てるのが面倒だったようで、うまく押し付けられてしまいました。
モノはかなりキレイでした。


2段階ヒンジとやらで、本を開いてスキャンなんてこともできそうです。

OS Xには対応してないだろうから仮想のWinで使うかな。なんて考えながらcanonのメーカーサイトへ行くと、なんと、結構昔のモデルなのに今年のはじめにドライバのアップデートがあったようです(!)しかもOS 9だけでなく、OS Xにも対応(!!) 早速ダウンロードして使ってみました。とりあえず近くにあったMacFanで実験。まずは300dpi

A4設定でスキャンしたので下が少し余分でした(汗
なかなかキレイで問題なく見れます♪ただ少し時間がかかるかな。写真モード設定にすれば1200dpiまで選択できるのでまだまだキレイにできます。とりあえず600dpiでも取ってみました。

時間がかかるので上だけ。
キレイだ。
ソフトウェアはclassic環境をエミュレートした上で動いているようで。

なかなか使えるかも。。。
雑誌の気に入ったページをスキャンして、スクラップブックでも作ろうかな。本を取っておくより、明らかに省スペースですし。USBケーブル1本で使えて、ACアダプタつないだりする手間がなくていいです。縦置き用スタンドがついていたので、普段はデスクの隅に置いておいて使うときだけ接続するようにします。何よりケーブル1本だから接続手間いらず♪
結論:もらっといて良かったです(笑


それから

Mac miniの上に注目。

HDDケース「氷室」です。3.5インチHDDに交換して以来、HDDは裸同然の状態でしたが、さすがにホコリが気になるのでケースを買いました。 外付け用HDDケースではなく、5インチベイ用(笑  とくにこのケースにこだわりはありませんでしたが、近くのショップで1000円だったので購入。Macにもっと似合うカッコいい外付けケースもありますが、…

VirtualBoxにGuest Additions

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最近、本格的にMacerになってきましたが、結局仮想でWinXP入れてます。どれほどMacに人気があろうとも、Windowsのシェアは圧倒的です。そのためWindowsでの仕様を前提としたサービスも多く、Macでは乗り越えられない壁もあります(笑)。
使っているのはSunが出してる「VirtualBox」定番中の定番。フリーソフトですし。
ただ、最近気になっていたのが「マウス操作」と「画面サイズ」
MacOSの操作からWinの操作へ移るには、いちいちWinマシンのウィンドウ上でクリックして、WinからMacへ戻る際は左コマンドキーを押さなきゃいけないのが面倒です。
画面サイズは800x600, 1024x768, 1152x864, 1280x1024, 1600x1200しか選べません。液晶はSXGAサイズのものを使っているので1280x1024では入りきりませんし、Winだけ使ってるときはできるだけ大きく表示したいものです。

で、調べてみると「Guest Additions」というものがあるそうです。Winマシンにソフトウェアをインストールして、いろいろな機能を付与するもののようです。
設定が少しわかりにくかったので書いておきます。(VirtualBoxインストール済みを前提で)
1.FinderでアプリケーションフォルダにあるVirtualBox本体のアイコンで右クリックし、「パッケージの内容を表示」をクリック
2.開いたフォルダの Contents/MacOS/VBoxGuestAdditions.iso を適当なのところにコピー
3.コピーしてきたイメージファイルを仮想マシンにマウントするとインストーラーが立ち上がってインストールができる。

以上。Guest Additionsによってマウスの移動がシームレスになるだけでなく、MacOS上でのウィンドウのサイズに合わせてWinの解像度が替わります。ということで。。。
念願の大画面仮想マシンができました!!


やっぱ広くないと♪
また、Guest Additionsを入れたことでホストのMacOSとの共有フォルダも設定できるようになりました。共有フォルダの設定については多くのサイトで紹介されているのでここには最後のステップのところだけ書きます。
Win側に共有フォルダを 認識させるのにコマンドプロンプトにて
n…

またまた一週間

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あっという間に一週間。週に一回は更新しようと思います(`・ω・´)

資源を大切に。と言うことで



( ・ω・)

バラして。

掃除


ピカピカです。
キレイになると日焼けも「味」のような気がしてきました。まだまだ使い続けることにしましたよ。